(Source: browndresswithwhitedots, via utsurigi)


(via fukuku3)


izumiumi:

【材料】(3個分)
 卵 1個
卵黄 1個分
砂糖 大さじ2
牛乳 200ml
カラメル
砂糖 大さじ1.5
水 小さじ1
お湯 大さじ1
*材料と道具のこと
卵はMサイズを使いました
砂糖はグラニュー糖を使いました。
容器はアルミのプリンカップを使いました。
使う容器によって加熱時間が変わってきます。
【準備】
オーブンは160度に予熱します。
蒸し焼き(湯煎焼き)用、カラメル用のお湯を沸かしておきます。
カラメルを作る鍋は、厚めの小鍋が作りやすいです。テフロンだとくっつかなくて楽です。
型からプリンを出して盛りつける場合は、型に油やバターを薄く塗っておきます。
【作り方】
カラメルを作ります。小鍋に水と砂糖を入れ、中火にかけます。ヘラで混ぜると砂糖がじゃりっと固まってしまうことがあるので、混ぜずにゆするようにして砂糖と水分を馴染ませます。しばらくすると、ふちの方から茶色く焦げ始めるので、さらにゆすり、全体が濃い茶色になるまで煮詰めます。ここで煮詰め方が足りないとカラメル味が薄くなってしまうので、全体が濃い茶色になるまで待ち、火を止めます。すぐに鍋肌からそっとお湯を加え、鍋をゆすってカラメルをのばします。この時お湯を勢いよく加えると、カラメルがはねて火傷の原因になるので、鍋肌からそっと加えるのがポイントです。もし固まってしまったら再度弱火にかけて溶かします。お湯を加えてのばしたカラメルは、すぐに容器に3等分して流し入れ、固まるまでそのままにします。固まる前に卵液を加えると混ざってしまうので、容器を傾けた時流れないくらいまで待ちます。冷凍庫などに入れるとすぐ固まります。 
卵液を作ります。ボウルに卵、卵黄、砂糖を入れ、泡立て器で砂糖をなじませ、卵白のコシを切るように、すり混ぜます。泡立てるとプリンの食感が悪くなったり、すが入る原因にもなるので、泡が立たないよう、ボウルの底をこするように砂糖と卵をなじませます。 
牛乳を小鍋に入れ、人肌より少し熱めで、ふつふつっとする手前まで温め、卵に少しずつ加えます。片手で牛乳を少しずつ加え、もう片手は泡立て器で絶えず混ぜる(この時も泡は立てない)ようにします。 熱い牛乳をいっぺんに加えると卵に火が入ってしまうので気をつけて。これを一度ざるで濾して、容器に等分に流し入れます。 
天板に容器をならべてオーブンに入れ、天板の半分くらいの高さまで熱湯を張ります (熱いので気をつけて!)。焼いてる間にお湯がなくなると、すが入りやすくなるので途中で適宜足します。天板が薄い場合は、天板にバットやケーキ型を置き、その中に容器を並べお湯を張ります。容器にお湯が入らない程度に、多めにお湯をはった方がなめらかに仕上ります。160度で30分焼いて、表面をさわって弾力があればOK。冷めてから冷蔵庫で冷やします。
・蒸し器でも作れることができます。オーブンよりも、とろんとやわらかい食感に。蒸し器は蒸気の出た状態でなるべく弱火にして容器を並べ、10分蒸します。
(via ほぼ日刊イトイ新聞 - なかしましほさんのちいさなレシピを1ダース。)

izumiumi:

【材料】(3個分)

  •  卵 1個
  • 卵黄 1個分
  • 砂糖 大さじ2
  • 牛乳 200ml

カラメル

  • 砂糖 大さじ1.5
  • 水 小さじ1
  • お湯 大さじ1

*材料と道具のこと

  • 卵はMサイズを使いました
  • 砂糖はグラニュー糖を使いました。
  • 容器はアルミのプリンカップを使いました。
  • 使う容器によって加熱時間が変わってきます。

【準備】

  • オーブンは160度に予熱します。
  • 蒸し焼き(湯煎焼き)用、
    カラメル用のお湯を沸かしておきます。
  • カラメルを作る鍋は、厚めの小鍋が作りやすいです。
    テフロンだとくっつかなくて楽です。
  • 型からプリンを出して盛りつける場合は、
    型に油やバターを薄く塗っておきます。

【作り方】

  1. カラメルを作ります。
    小鍋に水と砂糖を入れ、中火にかけます。
    ヘラで混ぜると砂糖がじゃりっと固まってしまうことがあるので、混ぜずにゆするようにして砂糖と水分を馴染ませます。
    しばらくすると、ふちの方から茶色く焦げ始めるので、
    さらにゆすり、全体が濃い茶色になるまで煮詰めます。
    ここで煮詰め方が足りないとカラメル味が薄くなってしまうので、全体が濃い茶色になるまで待ち、火を止めます。
    すぐに鍋肌からそっとお湯を加え、鍋をゆすってカラメルをのばします。
    この時お湯を勢いよく加えると、カラメルがはねて火傷の原因になるので、鍋肌からそっと加えるのがポイントです。
    もし固まってしまったら再度弱火にかけて溶かします。
    お湯を加えてのばしたカラメルは、すぐに容器に3等分して流し入れ、固まるまでそのままにします。
    固まる前に卵液を加えると混ざってしまうので、
    容器を傾けた時流れないくらいまで待ちます。
    冷凍庫などに入れるとすぐ固まります。
     
  2. 卵液を作ります。ボウルに卵、卵黄、砂糖を入れ、
    泡立て器で砂糖をなじませ、卵白のコシを切るように、すり混ぜます。
    泡立てるとプリンの食感が悪くなったり、すが入る原因にもなるので、泡が立たないよう、ボウルの底をこするように砂糖と卵をなじませます。
     
  3. 牛乳を小鍋に入れ、人肌より少し熱めで、ふつふつっとする手前まで温め、卵に少しずつ加えます。片手で牛乳を少しずつ加え、もう片手は泡立て器で絶えず混ぜる(この時も泡は立てない)ようにします。
     熱い牛乳をいっぺんに加えると卵に火が入ってしまうので気をつけて。
    これを一度ざるで濾して、容器に等分に流し入れます。
     
  4. 天板に容器をならべてオーブンに入れ、天板の半分くらいの高さまで熱湯を張ります (熱いので気をつけて!)。
    焼いてる間にお湯がなくなると、すが入りやすくなるので途中で適宜足します。
    天板が薄い場合は、天板にバットやケーキ型を置き、その中に容器を並べお湯を張ります。
    容器にお湯が入らない程度に、多めにお湯をはった方がなめらかに仕上ります。
    160度で30分焼いて、表面をさわって弾力があればOK。
    冷めてから冷蔵庫で冷やします。

・蒸し器でも作れることができます。オーブンよりも、とろんとやわらかい食感に。
蒸し器は蒸気の出た状態でなるべく弱火にして容器を並べ、10分蒸します。

(via ほぼ日刊イトイ新聞 - なかしましほさんのちいさなレシピを1ダース。)

(via fukuku3)


okazu-shokudo:

あげかま、アスパラソーセージ、オクラのおかか和え、たまごやき、シャケ。今日のお弁当。

okazu-shokudo:

あげかま、アスパラソーセージ、オクラのおかか和え、たまごやき、シャケ。今日のお弁当。

(via fukuku3)


(via mufura)


(Source: beatpie, via tawawagoto)


(Source: sweetalchemies, via 3lie)

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